利椋(とくら)八幡神社 阿曽祭り参加

実を結ぶ委員会 委員長 上出実
事業名:利椋(とくら)八幡神社 阿曽祭り参加
開催年月日:平成30年9月16日(日)開催時間12時30分~16時30分
開催場所:敦賀市阿曽 利椋(とくら)八幡神社
テーマ:敦賀市阿曽 利椋(とくら)八幡神社の祭りに参加、見学
事業の目的:県無形文化財の阿曽相撲甚句を見学し、地域の知見を広げる。

内容

今年度YEG事業コンセプトである地元敦賀のイベントに参加して地域をより理解する理念の下、阿曽祭りに参加し、県無形文化財の相撲甚句を見学する。また、希望者は子供相撲・大人相撲に参加する。

=スケジュール内容=

12:30~ 会議所集合、バスで阿曽へ移動。
13:00~15:00 集合、 阿曽ふれあい会館。 地域の方々と交流。
             相撲への参加。相撲甚句の見学。
15:30~17:30 阿曽海岸にてBBQ(雨の場合は会場に移動してボーリング)
18:00~ 会議所へ移動、解散

今後の課題

参加者数が少なかったのと大人相撲の参加が一人だったのが今後の課題。




平成30年度 移動勉強会

開催年月日:平成30年8月25日(土)
開催場所:熊本市内
事業名:平成30年度 移動勉強会
担当:絆を太くする委員会
報告者:委員長 堺 憲太

内容:

震災から2年が経過しました。今回9名で熊本へと行きました。一日目は、到着後YEGメンバーの方のお店へと訪問しました。当時の状況や、必要なことなどを分かりやすく教えていただきました。その後、石鹸や化粧品を販売されているYEGメンバーの方のお店で少しお買いものをさせていただきわずかではありますが、経済貢献しました。夜は、懇親会や三班にわかれて二次会など懇親をはかりました。二日目は、山鹿市へと移動し酒蔵見学やラーメンを食しました。こちらも山鹿YEGの方と交流でき親睦をはかれました。また、町のことについても実際に肌で感じながら、お話をお聞きする事ができました。今回の目的であった、被災についての勉強と交流による親睦をはかるという二つのことをとても有意義に達成する事ができました。

福知山、綾部、敦賀YEG交流会

   

事業名:福知山、綾部、敦賀YEG交流会
開催年月日:平成30年6月16日(土)
開催時間:14時30分~21時00分
開催場所:敦賀市市立体育館~リラ・ポート
テーマ: 福知山・綾部YEGとの熱い交流を通じ、絆を深めよう
事業の目的:他単会との交流を通じて人脈及びYEG活動の幅を広げる

内容:

【第一部】汗の流し合いを通じた交流会

市立体育館半面使用。
交流会はスラックライン体験会を予定(敦賀スラックラインクラブに打診中)
安全に体幹を鍛え、日頃の運動不足も解消。
単会対抗ゲームも思案中。不慮のケガに配慮し、リハビリケアも完備。

【第二部】背中の流し合いで絆を深める懇親会

リラ・ポートにバスで移動。タオルは現地で貸与。

今後の課題:

・翌年の開催も決まり、今後の交流につながる交流会となった。
・懇親会からでも都合をつけて参加してくれたメンバーもいたが、地元開催という点からもう少し人数を集める行動が必要だった。
・ミニゲームでは(めでたく)敦賀YEGが最下位となったので、体力増強の必要性を感じた。